路上演劇祭Japan in 浜松2017-2018(2017サザンクロス) 1枚の写真

カテゴリー │路上演劇祭

【路上演劇祭Japan in 浜松2017-2018】の2017年

この年より里見のぞみさんが再び実行委員長になりました。

2年連続、同じ場所で開催することで、その場所を生かした作品を作ることを目指してスタートしました。
場所は2001、2009でも開催した、砂山銀座サザンクロス商店街。

『朝市などに合わせて、ワークショップなどの活動を行い、開催場所と関りを持つことや、商店街の皆さんや地元小学校など取材し、協力をしていただくことで2018年の演劇祭にはサザンクロス自体が物語に入れられたらと期待しています』
と出演者・スタッフ募集のチラシに明記されています。

2017年が終わりでなく、はじまりともなる路上演劇祭です。
キャッチコピーは「砂山を舞台にした1年がかりの演劇祭。今年6月 1幕が開く」

演劇の上演の他に、『しんぽじうむ「砂山で物語をつくるということ」』が行われました。
堅苦しくないようにと、しんぽじうむ、と平仮名にしました。

企画書は梅原朱理さんがつくりました。
そこに書かれた、企画の趣旨及び目的は以下。

1.企画の趣旨及び目的
本企画は路上演劇祭japan in 浜松2017年で行われたパフォーマンス等のより詳しい解説やサザンクロスで路上演劇を開催する意義を明らかにし、2018年開催の路上演劇祭に繋がる梯子としての役割を担うことを目的とする。

浜松写真連絡協議会の方々とともに静岡文化芸術大学の写真サークルTAP!の方々にも撮影していただきました。

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